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ペーパー方式からCBT方式へ移行するときの懸念点

オデッセイ コミュニケーションズのCBT担当です。
今回は、試験をペーパー方式からCBT方式へ移行するときの懸念点と弊社の支援についてご紹介します。

CBT方式は、問題用紙や解答用紙を輸送する手間とコストが必要なく、受験場所や受験機会を広げることができる、判定結果がすぐに分かる、など、ペーパー方式に比べて多くのメリットがあります。

一方で、試験問題を預けることに不安がある、コンピュータで採点する仕組みは信頼できるのか、現状の運営を変えるのはかえって手間がかかるのではないか、など、CBT方式へ移行することに懸念をお持ちになることもあると思われます。

弊社は、主催団体様からCBT方式への移行をご相談いただくと、メリットをお伝えするだけでなく、移行に際する懸念点についても丁寧にアドバイスします。

CBT方式での試験実施に関心をお持ちの主催団体様は、お気軽にご相談ください。

ペーパー方式からCBT方式へ移行するときの懸念点のイメージ画像

2017年12月18日


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