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試験結果の活用方法

オデッセイ コミュニケーションズのCBT担当です。
今回は、試験結果の活用方法をご紹介します。

弊社が運営するCBT方式の試験では、試験終了後に得点、合否、セクション分析(分野別の正解率)が記載された試験結果レポートという用紙をお渡しします。

セクション分析の例
セクション分析の例

受験後は、セクション分析の正解率が低い分野を学習しなおしていただくことで、効率的に復習することができ、知識とスキルが定着します。合格した方も、正解率が低い分野を復習していただくと、知識とスキルをもれのないように習得することができます。

このように、試験結果は合否だけでなく弱点の把握ができる大切な情報ですので、有効にご活用ください。

試験結果の活用方法のイメージ画像

2017年7月18日


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